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子育てで外出が難しい妻のために大好きなホテルのパンをテイクアウトして自宅でいただく「ちょっと贅沢なホテルのパンシリーズ」報告。今回で第7回目です。
今週のテーマは「シュトーレン」。ドイツではクリスマスと言えばシュトーレンであり、とても一般的な発酵菓子です。見た目はお菓子ですが、発酵させることからパンの一種でもあります。
子供がまだ0歳なので夫婦二人でホールのクリスマスケーキはちょっと…… しかし、クリスマス気分を少しでも味わいたいときにこのリッチで日持ちのするシュトーレンは二人にはぴったり。
ドイツでは、クリスマスの1か月前にこのシュトーレンを焼き、すこしずつ食べながらクリスマスの準備をするのだそうです。そのため、油脂分を多くし、ドライフルーツをふんだんに使っているため、とても持ちが良いという特徴があります。
今回いただいたのは、ほとんどがオーソドックスなものでしたが、ANAインターコンチネンタルホテル東京の和風シュトーレンは黒糖風味で黒豆や生姜が入って印象的でした。
★妻から一言
ANAインターコンチネンタルホテル東京の和風シュトーレンは豆好きの私にぴったりでした。また、ドライフルーツやナッツも大好きなのでどのシュトーレンもたっぷりと入っていてとっても贅沢。
価格はお高いですが、パンと思わずケーキと考えるとその値段に納得。その重量感に驚きです。


●シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル
・シュトーレン 1,800円
・2階 カフェ トスティーナ
・営業時間 7:30〜23:00



●ヒルトン東京ベイ
・シュトーレン(S) 1,200円
・ペストリーショップ「パティセリー」
・営業時間 7:30〜23:30



●ANAインターコンチネンタルホテル東京
・和風シュトーレン 2,100円
・2階 デリカショップ
・営業時間 8:00〜22:00



●帝国ホテル東京
・シュトレン(S) 1,575円
・本館1階 ガルガンチュワ
・営業時間 10:00〜19:00



●ザ・ペニンシュラ東京
・シュトーレン 3,000円
・地下1階 ザ・ペニンシュラ ブティック&カフェ
・営業時間 10:30〜20:00
[関連ブログ]
・*おいしぃしあわせパン日和*
・Bonne journee!
・はなママのぱん日記
・Naturalisme
・まさかり半島日記

▼新連載『感動旅館 残念旅館 その見分け方』開始。
今回いただいたのは、ほとんどがオーソドックスなものでしたが、ANAインターコンチネンタルホテル東京の和風シュトーレンは黒糖風味で黒豆や生姜が入って印象的でした。
★妻から一言ANAインターコンチネンタルホテル東京の和風シュトーレンは豆好きの私にぴったりでした。また、ドライフルーツやナッツも大好きなのでどのシュトーレンもたっぷりと入っていてとっても贅沢。
価格はお高いですが、パンと思わずケーキと考えるとその値段に納得。その重量感に驚きです。


●シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル
・シュトーレン 1,800円
・2階 カフェ トスティーナ
・営業時間 7:30〜23:00



●ヒルトン東京ベイ
・シュトーレン(S) 1,200円
・ペストリーショップ「パティセリー」
・営業時間 7:30〜23:30



●ANAインターコンチネンタルホテル東京
・和風シュトーレン 2,100円
・2階 デリカショップ
・営業時間 8:00〜22:00



●帝国ホテル東京
・シュトレン(S) 1,575円
・本館1階 ガルガンチュワ
・営業時間 10:00〜19:00



●ザ・ペニンシュラ東京
・シュトーレン 3,000円
・地下1階 ザ・ペニンシュラ ブティック&カフェ
・営業時間 10:30〜20:00
[関連ブログ]
・*おいしぃしあわせパン日和*
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・はなママのぱん日記
・Naturalisme
・まさかり半島日記

▼新連載『感動旅館 残念旅館 その見分け方』開始。
渡辺正晴: